INTERVIEW

株式会社リディラバ 代表 安部 敏樹

高校の落ちこぼれが、同級生の助けによって東大に入学するー。
そんな漫画のようなストーリーを地でいく安部敏樹さん。
同級生が自分に寄せてくれた“関心”を糧に這い上がった、
安部さんが今対峙するのは、
社会への無関心という目に見えぬ問題だった。